向かいに住んでいた人妻

あるAVをきっかけに人妻といい関係になった私の体験談です。タイトルは「淫乱人妻の調教物語」という人妻動画だった。私が昔住んでいたアパートは隣の建物と物凄く距離が近い圧迫感のある立地だった。隣の建物の住人と窓を開ければ至近距離で会話が出来る、まるで恋愛漫画の様な状態。私も例に漏れず隣の同じ階に住んでいる人妻とよく世間話をしていた。ある日部屋を片付けているとその人妻が「私も手伝ってあげるよ」と言いながら窓を潜り私の部屋まで飛び込んで来た。見知った女性だったけれど部屋に女性を入れた事が無かったので内心緊張していた。早速押入れの段ボールを片付けはじめると人妻がとある物を発見。AVだった。完全に自分も存在を忘れていた。恥ずかしさで暫く固まっていると人妻が「面白そうだからちょっと見てみようか」と衝撃発言。これ以上うろたえてはいけないと余裕ぶって頷く。

どれがいいかな~なんて嬉しそうにDVDを漁り始め一枚のディスクが選ばれた。それが「淫乱人妻の調教物語」だ。色んな意味でストレートだなと思いつつ手渡されたディスクをプレイヤーに挿入し鑑賞会がスタートした。「ふ~ん、こんなのが好きなんだ?」なんて耳元で囁かれながら息子を撫でられ私は完全に沈黙していた。するとおもむろにチャックを下ろされイチモツをパクリ。準備を全くしていなかったので無防備な肉棒はすぐに昇天、人妻の口内で精子を大量にぶちまけた。そういうイケナイ遊びを何度も何度も繰り返した。それから数年し私は仕事の関係でアパートを出る事になったのだが、隣の人妻には何も告げなかった。彼女は今でもあのアパートで暮らしているのだろうか?だとすればまた隣の住人にちょっかいを出しているのかもしれない…。